「頼んだぜ、アンちゃん。」 帝の崩御から始まったヤマトの動乱。ヤマトの皇女・アンジュの毒殺未遂の嫌疑から追われる身となった右近衛大将・オシュトル。彼は戦いの末、仮面<アクルカ>の力を使い果たし、肉体と魂は世界の一部と化した。その別れ際、友であるハクにアンジュとネコネの未来を託す。 オシュトルから仮面と意思を託されたハクは、ハクとしての人生を捨て、唯一事実を知るネコネを除いた皆に正体を偽り、仮面とともにオシュトルとして生きることを選んだ。 そしてエンナカムイに逃れ、回復の兆しを見せたアンジュは、父である帝が残した皇女の地位を取り戻したいと立ち上がる。一方、ヤマトでは混乱に乗じて、八柱将であるライコウが偽の皇女を擁立し、国を掌握しようとしていた。やがてヤマト軍の侵攻は、本物の皇女を排除すべくエンナカムイへも及び……。ヤマト全土を巻き込む戦乱が、幕を開ける...。清末战火连绵民不聊生,大哥被同僚出卖,所带军队无一生还。因为装死而活下来的大哥遇见了离家出走的莲生,二人一夜取暖后,莲生不告而别。大哥在街道上被三弟发现并带回村,发现其竟是二虎的妻子。被贫穷饥饿所折磨的农民在憨厚的二虎与忠诚的三弟的带领下,劫抢官银,导致官府半夜报复。大哥乘机鼓动大家参加军队赚来军饷粮食,三人纳投名状结兄弟义,浩浩荡荡地带着一百零八人出发从军。这支兄弟军不要命的拼劲,拿下不少胜仗。只是爬得越高,大哥的野心越大,二虎与三弟再也无法管束,分歧渐生;而大哥与莲生的感情被三弟发现,三弟误以为莲生是兄弟反目的原因,想借杀大嫂来解救二虎。面对朝廷的欺诈、官府的黑暗、野心的膨胀,曾经纳过投名状的三兄弟最终自相残杀……。