本作の主人公は、人気バンド“Indigo AREA”のメンバーだったキム・ジュニ。母国・韓国で挫折し日本へやって来たジュニが、恋人でもあるボーカルの脱退宣言を受けるところから物語がスタートする。消えてしまいたいほどのショックを受けたジュニは、SNSや音楽さえも怖くなり、すべてを投げ出し海辺の町へ。そこでジュニは狭い価値観の世界を抜け出し、生きるうえでかかせない人とのつながりをつかんでいく。。这部纪录片对希特勒掌权时期失去的自由进行了探讨,讲述20世纪20年代柏林一家光鲜亮丽的夜总会如何成为了酷儿群体的避风港。。